体育と家庭科以外全滅の玉依シイナ、悲しい顔もかわいいバウ


なるたる 第4話 玉依シイナ

● 人を殺して逃げてきた少女たちの、その後の日常の話。なるたる、第4話「影は少年の歩幅で」。


なるたる 第4話 玉依シイナ

● 第3話で玉依シイナは、人殺しを悪いことと言っているバウ。つまり罪悪感たっぷり。それでも平静を装っています。新聞やテレビジョンを注意してみているけど。人前では妙に明るく振る舞ったりします。ふむふむ、いぬだったら、そうするでしょう。


なるたる 第4話 佐倉明

● 佐倉明は部屋に閉じこもってしまう。しかも長髪を自分で切ってしまいましたとさ。じょりじょりハサミの音だけ響くシーン。やはり刃物系苦手。でも、なるたる面白くて見てしまいます。


なるたる 第4話 玉依シイナ

● 敵さんのチーム、で、いいのかな。なにやら、世界改造の理想をセリフで述べるけど、いぬには、まだ、うまく理解できてないバウ。シイナのお母さんが登場して、竜について語りました。大事なキーワードがたくさん出てきた話でした。


なるたる 第4話 貝塚ひろこ

● ひろちゃんが窓を見て微笑んだりした謎のシーンもあったバウ。ホシ丸を見て笑ったのだろうか。誕生日のごちそうで、ビールとオレンジジュースの瓶が増えてるのも謎だけど、それはキャプチャーサイトにありがちな、無粋な突っ込みのたぐいですね。