夜の六本木にプリピュアやキディグレイドが鳴り響いた日


noDogsAllowed

● 先週月曜に食事をしてから土曜まで食べられなかったバウ。あぁ喜びの季節。iBookを中古で売った時、現金なら9万円だけど、ポイントとしてカードにためれば、11万円ぐらいになると言われ、ポイントにしてしまったのがこの人生の敗因。ソフマップが近所でコンビニエンスストアでもやっていてくれれば良かったのだけど。コインランドリーで予定より300円多く取られたのも敗因。


キディ・グレイド第10話エクレール

● 土曜、六本木ラガッサで音響と照明をやっているグレッチお兄ちゃんが、出勤時間になっても来ませんでした。電話連絡もつかないので、「体壊して倒れてるのか?」「勝手にお店辞めてしまったか?」とみなさん、心配してました。なにしろ、ショー替えの真っ最中で、毎日激務。グレッチお兄ちゃんのページでは、「毎日大変だ、眠たい、休みはずっと寝てた」という言葉で埋め尽くされていたぐらいだし。

● そして、夜、いぬが六本木に呼び出されて音だけを担当していたバウ。よなよな音をしこしこ作るのがいぬの役割で、現場に呼び出されても何もできないのだけど。こんな好機は無いと、即席でiTunesからCDを作って大音響でかけていたバウ。キディ・グレイドの「未来の記憶」や、シスタープリンセス・リピュアの「まぼろし」など、萌え曲ばかり好き放題かけて歌っていました。


モジョジョジョ

グレッチお兄ちゃんは、ばっくれたわけではなく、単なる寝坊でした。るじたんが、しこたまMacintoshの板!!!で、そんなに大変なら「取り敢えず軽く倒れるとか何とかした方がよいのでは・・・」みたいなことを煽動してくれていたバウね。いぬは、音作り真っ最中に呼び出されたのだけど、たんまりお店の韓国料理を食べさせていただいたし楽しめたバウ。

● 24日、火曜。こんどは、女の子が一人出勤していないらしく、これから調査をしにいくバウ。いぬ小屋の近くに住んでいるのです。夜の世界って、いろんな事件が突然襲ってくるんですねぇ。